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わたしたちの取り組みは、能動を「問う」「育む」「支える」という3つの軸にもとづいています。
能動については下記リンク先のページもご覧ください。
「問う」の中心は、インタビューと発信です。これまでの歩みや、ぶち当たった壁、そこで何を考え、どうこれからを生きていくのか。対峙する方の話にじっくりと耳を傾けながら、我々自身も能動を問い、そこで得た知見や気づき、ストーリーを共有するウェブメディアやイベントの企画・運営までを行っています。
個人のいとなみを「ひと」「こと」「もの」の観点でじっくりとインタビューし、「いとなみの見える化」を実現。
芽吹いた能動の種に風を送り、火をおこすように。「育む」では、自分自身と向き合ったり、能動したい人たち同士の対話や協働をサポートしたりするための場やツールをつくります。ひとりで深く思考するだけでなく、組織や地域の仲間と分かち合うことで、能動の火はじわじわと育っていきます。
独自開発の「WATASHEET」システムを利用して、個と組織の思いを調和し、企業の自発的な成長を後押しするサービス。
「ひと」「こと」「もの」にまつわる多様な情報を、各地のローカルコーディネーターがご紹介するローカル情報ポータルサイト。
日々研究所では、能動的に立ち上がったプロジェクトや地域の取り組みを、さまざまな形で応援できるプラットフォームを開発・運営しています。「支える」ために、一度灯った能動の火を絶やさないために、何ができるのか。わたしたち自身も試行錯誤しながら、“気合い”や“一部の人たちの無理”を強いることなく、能動が循環していく仕組みづくりを目指します。
ファン活動の価値を可視化することによって、個人や企業を継続的に応援し、想いをカタチにするサービスです。